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窓の向こうの景色を綺麗に撮影!レンズフード「「Ultimate Lens Hood(ULH)」が便利そう♪

デジタル
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夜景が一望できるタワーに来たけども…

ガラス窓があって綺麗に撮影できない!

 

皆さんも、そんな経験をしたことがあると思います。

 

そこで今回は、ガラス窓の向こうにある景色をキレイ&カンタンに撮影できるレンズフード「Ultimate Lens Hood(以下:ULH)」をご紹介!

 

写真愛好家や映像愛好家にとってはとてもありがたいレンズフードですよ!

 

(出典・引用元:ULH)

 

 

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ULHがあれば窓の「反射知らず」に

 

「ULH」をスマートフォンや一眼レフ・コンパクトカメラなどに装着することで、差し込んでくる光をカットすることが可能に。

 

コレを使用すれば、展望台や展望タワーから見る景色や天空レストランからの夜景も、たとえ窓ガラスがあろうとも反射させることなくキレイに撮影することができます!

 

(出典・引用元:ULH)

 

(出典・引用元:ULH)

 

ショーケースや水族館などにもGOOD!

 

もちろん夜景などの景色に限った話ではありません。

 

街中のショーケースや水族館など、ガラス窓の反射が起こりやすいところでも「ULH」は大活躍!

 

キレイに写真や映像を収めることができますよ。

 

(出典・引用元:ULH)

 

(出典・引用元:ULH)

 

柔らかなシリコン素材で多用な使い方を実現!

 

また、「ULH」はシリコン製の素材を採用しているので、グニャグニャと変形させることが可能!

 

例えば「ULH」をカメラ本体側にひっくり返すように使用すれば、カメラを保護する役割が!

 

(出典・引用元:ULH)

 

水、雪、泥、砂、汚れ、ほこり、さらにはフライパンの脂肪でも保護テストされているといいます。

 

また、「ULH」を折りたたむことによって、岩場などの厳しい場所であっても、安定した状態でカメラを置くことが可能に。

 

(出典・引用元:ULH)

 

粗い表面を持つ場所から、カメラに傷がつくことを防ぎます。

 

さらに、きつい体勢でシャッターを切る際などにおいては、サポーター代わりに使用するなんてことも可能!

 

実用性バツグンのレンズフードですぞ!

 

(出典・引用元:ULH)

 

種類は2種類!!

 

商品ラインナップは、60mm以上のレンズにフィットする、一眼レフなどと相性の良い「ULH」と、30mmから60mmまで伸び、より小さいポイントやスマホでの撮影にも最適な「ULH mini」の2種類で展開。

 

自分がよく使うカメラに合わせて買うのも良し!この際いっぺんに買ってしまうのも良し!

 

(出典・引用元:ULH)

 

(出典・引用元:ULH)

 

値段は??

 

「ULH」は現在、海外クラウドファンディングサイト「INDIEGOGO」(インディーゴーゴー)などで出資者を募集中。

 

「ULH mini」は25ドル(約2,762円)+送料、「ULH」は38ドル(約4,198円)で1台購入することができます。

 

なお、発送は2018年11月を予定。

 

出典・引用元

ULH